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「寄り添う」ということ。

At Filmでは「寄り添い」の想いを大事にしています。
お客さまの課題は何なのか、課題をどのように映像で解決策を見出していくか、はたまたそれは映像で解決できるのかどうか。それらをお客さまに本音で伝えていきます。At Filmでは、お客さまに寄り添って、お客さまの課題を改善していく最適なソリューションの具現化をお客様と共に目指し、そのお手伝いをさせていただきます。

少数精鋭のチームで製作を行うということ。

At Filmでは基本的に少数精鋭のチームで映像制作を行っていきます。
一番の理由は、「お客様に寄り添った存在で、お客さまと一緒に映像を作るパートナーでいたいから」です。大所帯になればなるほど、人のコミュニケーションの壁も大きくなり、人には様々なオリジナリティがあるので、コミュニケーション自体が難航します。映像制作は想いを具現化するものづくりなのにも関わらず、その想いの共有がしにくい環境で制作を進めることは致命的だと考えています。また、映像制作には修正、変更がつきものです。急な変化にすぐに対応するためには、ある程度フットワークを軽くしておく必要があります。フットワークを重くする一番の要因は「人」です。臨機応変な対応にも応えたい、そんな想いで少数精鋭のチームで対応させていただいております。

「映像を創る」ということ。

At Filmが想う、映像を創る上で最も大事なことは、
「映画やCMで使用するような素晴らしい機材を使用すること」ではなく、
「著名人を用いて話題を呼ぶような演出を盛り込む」ことでもなく、
「視聴数がぐんぐん伸びていく仕掛けする」ことでもありません。
私たちが大事にしていることは、「お客さまがどんなことを考えていて、何を誰に伝えたくて、その映像をきっかけに社会にどんなインパクトを与えたくて、映像を作りたいと言っているのか」
伝えたい想いやメッセージを持ったお客さまに寄り添うことが、映像を創る上で最も大事なことだと考えています。

At Filmでは「映像」=「コミュニケーションの具現」という位置付けで映像制作と向き合っています。「想いで、変える。」 この精神が、At Filmのすべてです。

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